コレクション: (クロスパット)WIDE WING 

2本のラインで理想の構えができるパター

それがCROSSPUTT(クロスパット)

日本に初上陸してから大人気!


家のパターマットやショップのパターコーナーでは真っすぐに転がるのに・・・

これはアドレスエラーが原因と考えられています。

アドレス方向が最初からズレている可能性が高いのです!

毎回同じアドレスでパッティングすることは難しいですよね。

では、どうすればよいのか!!

その答えは「自然と正しいアドレスになってしまう」ようにすれば良いのです。

そして、CROSSPUTTではそれが可能です。

CROSSPUTTパターを地面と垂直に置き、目線がネックとヘッドにある2本のラインが重なるように構えます。

そうすれば自然と正しいアドレスになり、さらに毎回同じアドレスを取ることが可能になります。

これがCROSSPUTTの特許技術であり、パターの精度が格段に上がる秘訣です。

パターが目線の真下にない場合は2本のラインが合いません。

さらにはトゥアップやヒールアップをしてもラインが合わないのです。

これによりミスを最小限に減らすことを可能となります。